昨日は大学時代の友達の2月&3月の合同お誕生日会でした。
大学を卒業してもーすぐ●年が経つと思うと怖くない?
どん引きされたら困るのと、昨日の服にあまりにもゴツいカメラが不釣合いだったのでカメラは持って行かなかったんだけど、
小さなイタリアンのお店で、お料理もお店の雰囲気もすごく良かった!!!
お金を出し合って小さなブーケと小さなカードを贈りました♥
Buon compleanno!!! (ブォン コンプレアンノ)ちゃんと覚えてるかい?
イタリア語で“お誕生日おめでとう”ってプレートに書いてあって素敵でした。
帰りの懐メロと“象さんのバナナ”にWAKUWAKUさせられちゃったわ!
写真はお家を出る時にバタバタと撮ったものなので上手に撮れなくてごめんよ、涙。
いい年ぶっこいて未だにこんなイラストをカードに描いてしまうイ・タ・イ自分。
小さい頃にお父さん(ちょっと声高)に頼んで『奇面組』の映画を観に行ったのを今でも鮮明に覚えています!
今日は朝からプール完了!!!時間がないので60分だけ。
久々に折り紙で鶴とか折ってみたけど、半分折り方忘れてた・・・。
運動はやっぱいいね。去年の12月までは行ってたんだけど、それからは数えるほどしか行けてない。
ストレスは溜まらないしお水はおいしいし。お水、飲むようになって良かったよ!
自分の中でプールの、特に水中歩行はかなりのストレス発散になってます。
もっと冬場もちゃんとやってれば良かったな。
いっそココをレコーディング・ダイエットの場にしちゃおうかしら?
↓久々に車でリピートしまくったザビエル3800!!!懐かしい!Sugar Soulのこのグラサンに憧れたなー。
2001年は日本のHIPHOPの名曲がホントに多いと思います。VIDEOの中にわっか~いZEEBRAが出てくるよ。
“YES NO枕は当然イエッス!!!”
4月はもっとゴージャスに行こう。では素敵な週末を!Ciao!!!
↑このJAYが着てるスタジャン、カッコイイね♥Pharrellのこーゆー音は好き。
今朝も早起き。
わたしはBlue Magic中毒だ(った)・・・。
中毒と言ってもドラッグの類ではないぞ!
森永乳業のカフェラテ、マウント・レーニアの青いヤツ。
コレを1日に4本も飲んでいる・・・いや、飲んでいた。しかもここ1カ月半ほど。
カラダに良いわけがないよね。そりゃデブるよね。それくらい自分でもわかってるさ。
でももう4日、飲まずに過ごしている(まだ4日だけどさ)。
要は買わなければいいのだ。昨日気付いた。気付くのおっそ~い。
飲まないなら飲まないでなんともない。
失恋したときによく皆に「ヤケ酒には走らなかったの?」「だからって他の男に走っちゃダメだよ」って言われたけど
自分はどちらにも走らなかったし、そーゆー面では意外に強いんだなって思った(かなりきつかったけど!)。
だから自分にも出来るはずさ(ってカフェラテごときで大げさ?)!
あ、でもヤケコーヒーには走ってたわけだな(なんだ、ソレ)。
食生活を見直して、ずっとオススメされていた(けどなかなか飲んでなかった^^;)お水中心にしたいと思ってます。
これが結構!常温で飲むとおいしいのだ!緑茶よりもウーロン茶よりもおいしいのだ!
コーヒーを飲むからダメだとか、そんな刺激物を摂取するからイライラしてしまうのだ、だとか
ひとつ相談事をしただけでなんかわたしの性格をさも昔から知っているかのように全否定されるような言われ方とか、
他の皆に言わせればなんか宗教チックな精神論みたいなモノを押し付けられるのは正直嫌だけどさ。
(いや、これはわたしの捉え方であってそういう助言も感謝している。いちいちそこで反論しなかっただけで。)
自分の今後のカラダのために、ね!!!
何でも自分からやろうと思わないと続かないと思うし、本当に自分が困ってたらわたしはとっくにやっていただろう。
今週末は友達の誕生日会でおいしいとウワサのイタリア~ンが待っている(食べ過ぎ注意!)ので今日も乗り切るぜ!
主役のお2人とは今年入って初めて会うから楽しみにしています♪
「都会では冬の匂いも正しくない
百道浜も君も室見川もない」
椎名林檎の歌の歌詞にも出てくる、百道浜(ももちはま、通称マリゾン)。
わたしは大学1~2年生まで福岡ドーム(現福岡Yahoo!ドーム)でアルバイトしていたので、
近くだったこの海辺は思い入れがある地です(当時はダイエー所有)。
シーホークホテルで働いてたゴキブリ頭のハ○さん、思い出しますね~。
福岡市で数少ない観光名所のひとつ、福岡タワー。
福岡タワーには毎年、クリスマスとバレンタインの時期に綺麗なイルミネーションが施されるので
車で前を通る事があるのですが・・・
久しぶりに車を降りて百道浜へ出てみると、なんもない!
シーズンオフだから仕方ないのかもしれないけど、なんもない!
以前はレストランやカフェが入ってた建物も、結婚式場オンリーで立ち入り禁止になってるし。
でも良いお天気で良かったね!
さて、ここは何処でしょう?
1910年(明治時代)に建てられたこの洋館。
ノスタルジックな香り。
オルガンやピアノ、ランプシェイドなどの調度品全て、その当時からのものだそうな。
ここで夜な夜な宴が繰り広げられてたそうな。
見知らぬカップルが同じように首からカメラを提げてパシャパシャと写真を撮っていた。
彼女の方は「あたしたち、ふたりで撮ってちょっと恥ずかしいよね~」とか言ってたけど
好きなものとが似てたり一緒だったりするのってすごく羨ましいよね。
人それぞれの価値観が違うのは当たり前だけどね。
カメラをやり始めてもう1カ月ちょっと経過してるのね。わたしにとって素敵なお話が昨日舞い込んで来た。
昨日の記事で宣言したとおり、今日からまた改めて頑張りまっせ!
アンダルシアに憧れて バラをくわえて踊ってる
地下の酒場のカルメンと 今夜メトロでランデブー
ダークなスーツに着替えて ボルサリーノをイキにきめ
いかすクツをはいた時に 電話がオレを呼び止めた
受話器の向こう側でボス 声を震わせながらボス
やばい事になっちまった トニーの奴がしくじった
スタッガーリーは言うのさ 今夜港で決着を
立ち入り禁止の波止場の 第3倉庫に8時半
誰か彼女に伝えてくれよ ホームのはじで待ってるはずさ
ちょっと遅れるかもしれないけれど 必ず行くからそこで待ってろよ
ガクブチの裏の金庫に かくしたコルトを取り出す
オレの手が震えているのは 何も恐いわけじゃないさ
コルトはオレのパスポート 黒くて硬いパスポート
スタッガーリーの頭に こいつをブチ込んでやるさ
タクシーで港に着くと ボス達は青ざめていた
怪しい気配に気付くと オレ達は囲まれていた
暗闇からマシンガンが あざけるように火を吹いた
ボルサリーノははじけ飛び コンクリートにキスをした
激しい痛みが体を 電光石火につらぬき
はみだし者の赤い血が カラッポの世界を染める
うすれていく意識のなか オレはカルメンと踊った
アンダルシアの青い空 グラナダの詩が聞こえた
この歌、本当にカッコイイ。バイオリンの音が好きです。
ボルサリーノとはイタリアの帽子のブランド。アラン・ドロンの映画のタイトルでもあります。
この歌詞を聞いてアル・パチーノの映画、『カリートの道』が思い浮かびました。
わたしの近所に追加しているflipster-sanのblogに、色んなジャンルが好きなわたしの音楽のテイストが好きだと書いてくれました!
とても嬉しいです♥
Thank you, flipster-san!!!
I'm looking forward to check your blog!!!
そういえば今日は『薔薇のない花屋』が最終回でした。
ヒュ~ヒュ~。
ハッピーエンドで終わって少しホっとしました。ドラマなのに変だね。
「最終回に近付くにつれてなんかつまんなくなってきたー」とか言ってたけど、今日は大泣きしちゃったです。
野島伸司の脚本は本当に素敵だなぁと思います。
あんまりドラマとか好きではないので、次の野島伸司ドラマまでは観ないだろうなぁ~。
「今となっては良い想い出です。多分しばらくはそれだけで生きて行けるほど。」
「薔薇の花言葉、なんだか知っていますか?」
「情熱・・・?」
「もうひとつ誰にも知られていない花言葉があるんです。
それは“忘れてしまおう”です。」
「それでも人生は素晴らしい!!!」
昨日ハコちゃんに聞いて笑っちゃったこと。
先日行った某O氏の誕生日パ~リ~での会話。
「かっっっっっっっっっっっっこいい~~~~!!!
わたし、ファンだったんですよ!!!」
少し酔っていたわたしは、彼にこう言い放ったそうだ!!!
はい。もちろんわたしはファンでもなんでもないし。
どうせみんな、いつものアタイの八方美人っぷりが、お世辞好きが、発揮されてると思ってるんだろう?
そりゃもう、あの高校時代のYりんが熱狂的なファンってくらい、すごい人だったんだから!
思い出せばわたしはYりんに何度もO氏の本を見せられたよ。
妄想して描いた婚約発表している画を何度も見せられたよ。
(合わせて何故かカート・コバーンの本とジョン・レノンの本も読まされた。)
Yりんとは知る人ぞ知る、その当時人気番組だった『天才!たけしの元気が出るテレビ』の
『お笑い甲子園』というコーナーのオーディションをわたしと受けた、わたしの相方さっ!
(ちなみにコンビ名は“くつした”です。もちろん、わたしたちのネタは失笑でした…。)
いや、でもね~。当時の彼はなんか硬派なイメージだった気がするなぁ。こないだは酔っていらっしゃったからわからないけどさ。
でもボタンを締めてあげる時に少しだけ、ほんの少~しだけ、母性本能がくすぐられたのも事実だし、
はだけてわたしだけが見え得ていた彼の左チクビを、ちょ、ちょっとつねったろか!という衝動にかられたのも事実。
高校時代友達のYりんによく見せられてたファイティング・ポーズの写真のままの面影があったから、普通にカッコイイと思ったさ。
だからわたしの言うことはただの八方美人ではないのよ~!結構本気で褒めちゃたりしてるのだ!
褒めるだけ褒めて、怖いからその後は電話に出られないけど(泣)。だってホントに怖いもん。
それにしてもわたし・・・自分でもちょっと笑っちゃったよ。そんなこと言ってたんだね!
しかもご丁寧に
「あ、でも高校時代の友達の方がもっとファンだったみたいですけど。」
ってなんのお世辞にもならない言葉を付け加えてたらしい。
ベルベッドのスーツに左胸に赤い薔薇を挿した彼から「すたっふぅ~!」ってコトバが出てきたときは笑っちゃったね。
今でも全然、凄い人なんだからね!ハコちゃん!そしてハコちゃん、あの29歳に見えない彼と付き合う時はご一報を!
それにしてもあーゆー世界の人たちとも何の物怖じしないYねぇさんはすごいね。
まぁわたしの口の上手いハナシと比例して、明日車を運転しなくちゃいけないから、行きつけのガソリンスタンドへ行ったの。
プリペイド・カードを買って車に戻ってガソリンを入れているときに、
アルバイトの若い男の子が近付いてきた。
若人 「よくここ、来られるんですか~?」
尚美 「あ、はい(ちょっとドキ♥ドキ)。ガソリン安いから助かりま~す!」
若人 「もしかしてダイア○○ドシティで働いてませんか?それともどちらかからの帰りですか?」
尚美 「あ、いえいえ、ガソリンなくなったんで入れに来ただけなんすよー。」
若人 「僕、21なんですけど、お姉さんおいくつなんですか?」
尚美 「あ、あ、あ、にっじゅうーろくですねぇ・・・」
若人 「あ!年近いっすね!飲みに行くのとか好きですか~?」
尚美 「(全然近くねーよ!と心の中でつぶやきながら)あ、あ、ガソリンが満タンになった!」
若人 「・・・・・。」
尚美 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
若人 「また・・・どうぞ来てください!」
尚美 「はーい!」
-ここで 終 了 のホイッスルが鳴る-
この若人を自分と照らし合わせてみた。
もしかしたらこの若人もさ、わたしの年齢を聞いて「え、マジで26なんかな?」って思ったと思うわけ。
いや、化粧は取れかけの薄化粧だったし、キャップをかぶってたから若く見えたかもしれないけどさ。
でも少しは26だと思ってくれたと思うわけ。
例えこの若人がわたしのように八方美人の口が上手いヤツだったとしても、
わたしはそれですごく嬉しかったし、もしかしてもしかしたらもしかすると飲みに誘われてたワケでしょう!?
それでわたしは少しはハッピーだったわけでしょう?申し訳ないって思いつつもハッピーだったわけでしょう?
だから多少のお世辞はいいのだーーーーーーー!!!!!
なんて思ったにちようびの夜だったのでした。
あ、なんか思い出した!!!
去年の夏、元カレのGパンのおしりの「戎(えびす)」という字を見て、
「な、なに?あれ!!!かい?かい???」
と言ったのは何処のどいつだい?
そしてこのキャップを見るとカモメ眉毛を思い出しちゃう。
切ない春の夜でした!(何処が!?)
今日はかなりひとりごと色の多い記事になっちまったね。
前回の記事に書いてた熱い熱い灼熱のザ・ブルーハーツだけど
最近はこの曲にハマってる。
ザ・ブルーハーツ、ザ・ハイロウズ、そして今はザ・クロマニヨンズのギタリストのマーシー(田代じゃない)の曲。
アンダルシアに憧れて。
松ちゃんにチクビ相撲で負けたくせに、やっぱミュージシャン、ライブ映像、すごいカッコE!!!
本当にカッコE曲なんだから!あー、男に生まれてみたかったーってこのライブ映像みて思った。
“ボルサリーノ”とか“コルト”とか“カルメン”とかさ、なんかわたしの好きなワードが出てくるし
曲を聴きながら短いマフィア映画を見ているみたいで大好き♥1989年の曲です。
今日は山荘通りの近くに住む彼女とランデヴー。(以下はマーシーの曲の替え歌でよろしく。)
誰か彼女に伝えてくれよ~♪マンションの部屋で待ってるはずさ~♪
ちょっと遅れるかもしれないけれど~♪ 必ず行くからそこで待ってろよ~♪
いや、遅れません。ちゃんと行きます。すみませんねんきゅう!
あー、早く、“16歳の桜”とやらを撮りたいモンだね。やっべ、早く寝なくちゃ!
今宵は満月です!
あの時はかなりへこんだけど、今はびっくりするくらい!前向きになっています。
今ではあの頃の空間とか表情とか言葉をたまーーーーに思い出してふふふって微笑ましく思えます。
いつか時間が経てば普通に笑って会えるかしら?
だけどイヤになるくらいの頑固な九州男児の心を動かすのは難しいだろう。
大きなものを失っただろうけど、代わりに得るものも大きいよ!
カメラだってこんなに積極的にやらなかっただろう。
今しか出来ないこと、好きなこと、いっぱいしよう!
今日はきっと夜も綺麗なお月様が見られるのでこの曲聴きながら歩いて帰ろう。
エレファントカシマシ、やっぱグッとくるね。1997年の曲。しかしこの男、宮本浩次は横顔がとても似合う。
くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く
いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙
いつまでも続くのか 吐き捨てて寝転んだ
俺もまた輝くだろう 今宵の月のように
夕暮れすぎてきらめく街の灯りは 悲しい色に染まって揺れた
君がいつかくれた思い出のかけらあつめて 真夏の夜空ひとり見上げた
新しい季節の始まりは 夏の風町に吹くのさ
今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう
いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙
ポケットに手をつっこんで歩く いつかの電車に乗っていつかの町まで
君のおもかげきらりと光る夜空に 涙も出ない声も聞こえない
もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける
明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう
いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙
明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう
見慣れてる町の空に 輝く月ひとつ
いつの日か輝くだろう 今宵の月のように
そうそう!前回の記事、THE BLUE HEARTSとダウンタウンのチクビ相撲の映像を見つけた!
かなり衝撃的だ。
松本 「マーシー、あっかいチクビやなぁ~!」
素敵な週末を・・・。