thank you for sharing with me.
この生活もこのままいけば後1ヶ月くらいかな。
いろんなものにサヨナラして2ヶ月。
相談する相手はいない。
あの日記も捨てた。
水かえる。
電球かえる。
他。
んで、遠いキミにごくたまにメールをするんだ。
それはとても都合のいいもので、何かあったわけでもなく。
何か、本当に関係なく、どうしているのかな?と。
ほとんど連絡しない私だから、「何かあった?」と異様に心配させてしまう。
簡単な言葉でしか伝わらないキミだから、メールしたんだ。
それは、余計なことを言わなくて済むから。
そして、嫌な気持ちにならなくて済むから。
ちょっと気持ちイイ。

ちょっと書きたくなった。また。
24日に延びる。またあし止め。
3~4年前に買ってた雑誌をふと読み返す。
この本の編集部の人が前書で綴ってある文章UP。
↓
昭和天皇が崩御された’89年1月7日。
昭和という時代と同時に、80年代という時代もまた一足早く終わりを告げた。
昭和最後の80年代。ガキどもはゲーム&ウォッチに飛びついて、エリマキトカゲに熱狂した。
テレビもアニメも漫画も映画も、「自粛」なんて言葉は無縁だった。
五段階変速ギアの付いた自転車に乗ってガチャガチャでキン消しを買いに行き、駄菓子屋によってビックリマンチョコを食べた日々。
デジタルでいて、どこかアナログな時代に生きた僕らは、他のどの時代のガキよりも、間違いなく輝いていた。
この本では、80年代に小学生だった日本人を「昭和最後の小学生」と勝手に命名
この前書通りな小学校低学年時代を過ごす。
この文章からは男の子色が強いね。
私は女の子に生まれながらも、小さい頃はほとんど男の子だった。
男の子のおもちゃや格好が大好きだった。もちろん漫画・アニメ,ゲーム(ファミコン、ディスクシステム)...
リカちゃん人形とかぬいぐるみに全く興味なかった。
唯一、興味がもてたのはシルバニアファミリーくらいかな。
でも、そんなメルヘンチックな私のシルバニアファミリーのお部屋には、
きん肉マンやマクロス、ウルトラマンにガンダムが住んでいた。
リカちゃん人形もあったのはあったけど、なぜか服着てなかったな~。
とにかく必要以上にマイティボンジャックやってたね。
あんなに集めてたビックリマンのシールも一体どこへいってしまったんだろう。無性に子供の頃が懐かしくなったさっき。
CXでまた再認識、昔のファミコンソフトのほうがやっぱ難易度高かったね。
小さい頃はめげなかった。
大人になってまたトライしてみたけど、1stageの半分も行かずにあきらめた。
真冬も短パンであおっぱな垂らした男児をみたい。+丸コメの。
明日は野球の試合よりもカラオケに行きタイ。
ネバよりもタイランド。
また、良いこと聞いた。

クラシックが流れる空間での書き物。
時に無音。
不安を追いかけないというのは難しいし、
何も考えないことなんてできない。
ただ必要とされたときだけ、少し救われる。
日焼け止めが手放せない今だけど、太陽の光を浴びないと1日は始まらないので
とにかく規則正しい生活を。
今,魅了されているものがあるのだけど、即、手は出せない。
もう少し慎重にならないと。
勢いも大事だけど、私は私のペースを。
5/10specialday.
5/17帰国。
時々届くSMSに感謝して。
おんなじことばっかり言われるの、聞きあきたし、おんなじことばっかり言われてる私に、もっとあきた。
チャンスを棒にフルつもりはまったくないのだけれど、
今はまだ、もう少しだけ時間が必要。
よろしくゥ。
静かな場所で、少しだけ静かに過ごす。 クセや習慣だとごまかしてた色んなことが、 選択は慎重にやってるつもりだけど、やっぱり心配させちゃうんだね。
何よりお酒を一滴も飲まなくなった。 悲しいことは、その時側にいてくれる人や、聞いてくれる人に さて。 この前言われた「ポジフィルム」やってみよう。 CXおもろくて、ファミコンとスーファミをさせてもらってます。
携帯を変えても、仕事を変えても、
このままでいたい幸せな時間と、
一生このままじゃ嫌な○○と、
まわりに対する敵対心と、
張り詰めた緊張感と。
結局は意志しだいで、一瞬で克服できる、
頭では分かってるけど、できなかったこと、できた。
勝手すぎるけど、イクしかないし。
歩きながら音楽を聞かなくなった。
とても良いこと。
本当の集中することや、肩の力を抜く意味がまた少し分かった。
誰にも分かってもらえなくてもいいことをあえていうのがまた、自己満。たれ流す。
んで、気持ち、少し、前に出る
貴方がいてくれてヨカッタよ。
ゲームだけじゃなくてね。
hug
この曲が送られて涙が出た。
帰りの飛行機も泣いた。
もう2度と会えないわけじゃないけれど、
もう2度と会わないと思って泣いた。
同じ香水を買うのは私にとって違反。
でもあの日、買ってしまった。
つけた時の切なさは何とも言えず。
ohayo
tadaima
okaeri
oyasumi
何気ない会話ができることのしあわせ。
安定こそしてないけれど、
心は少し、穏やか。

私の大好きな人は皆、外の国に行ってしまう。
ココにいてくれよ。
外の国はそんなに良いの?
今度はいつココに帰ってくるかな?
「気にしなくていいんですよ」
その言葉に、本当に救われているんだ。
だって、
ずっとずっと気にしてたから。
気になって気になって、
嘘ついてきたから。
人のせいにしてたから。
何も出来なかったから。
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そして君は、
こんな私にまた新たな刺激物へと導いちゃってくれるのね。
PS3「SIREN」2008/07/24必死。
今日駅の通りの曲がり角で曲がった瞬間、走ってきた男性と真正面からぶつかった。
あまりに思いっきりぶつかったので 「い」に「 ゛」みたいな声が出た。
普段キャスケットを深くかぶって早歩きなので油断した。
私「ごめんなさい!」
男「あ、すいません」
とりあえずお互いそういって通り過ぎようとしたのに
一緒になって右に避け~の左に避け~ので4回一緒になった。
気まず!
でもおかしくて笑ってしまったら、向こうもフッて笑ってた。
どうしようもないから
「どうぞ」って右に手を差し出したら
それも一緒に言っちゃった。
ここで見知らぬ2人は何をやってん。
まあ、こんな出会いじゃなかったら、結婚してたね、くらい、
短時間の初対面で意気があってた。
しかもチラッとみただけでも結構素敵な殿方、だった、かな。
それでやっと通り過ぎた1人の帰り道、
そのことを思い出してちょっと顔がニヤけてたみたいで。
すれ違い様、オッサンに変な顔見られた。
気持ち悪かっただろうな~私。
帰りはもうすぐ雨が降るみたいでぬる~い感じの空気。
だからじゃないけどHについて もんもんと考えながら帰った。
もし結婚しても、セックスレスはやだな~とか。
旦那様にはがんばってもらいたいし、私もがんばらないとね、とか。
ずっとしていたい訳じゃないけど、
年を重ねても時々はね、みたいな。
夢だけはしっかり見てたいしね、なんて。
....って、これ何の話?
ワイン飲んでないよ。
あれから一滴もね。